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      <title>ＰＣを使おう</title>
      <link>http://age-hp.com/pc/</link>
      <description>ＰＣ（パソコン）が家に来た日…悪戦苦闘してやっと設定終了…　
ＴＶの録画やインターネットは何とか使えるんだけど、パソコンってそれだけ？
いえいえ、そんなことはないですよ。せっかく買ったパソコンをもっと使いこなそう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 26 May 2008 04:13:41 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>平均値を求める　AVERAGE</title>
         <description>平均値を求める関数

【関数】
「=AVERAGE(数値1，数値2，数値3，･･･）」

【関数の意味】
()内に指定された数値の平均値を求めます。
このとき文字列は計算対象になりません。

【使用例】
・「=AVERAGE(10,6,9,4)」と指定すると、平均値の「7.25」が取得されます。
・「=AVERAGE(A1:A6)」と指定すると、A1からA6に指定された数値の平均値が取得されます。</description>
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         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 14:27:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>種類を求める　TYPE</title>
         <description>値の種類を求める関数

【関数】
「=TYPE(値)」

【意味】
()内に指定された値の種類を返す関数です。

【返り値】
値が未入力のとき：「１」
値が数値のとき　：「１」
値が文字のとき　：「２」
値が論理値のとき：「４」
値がエラーのとき：「１６」
値が配列のとき　：「３２」

の値のいずれかが返ります。</description>
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         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 14:43:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>余りを求める　MOD</title>
         <description>除算の余りを求める関数です

【関数】
「=MOD(数値1,数値2)」

【意味】
数値１÷数値２の「余り」を返します。ただし、数値２に「０」を指定するとエラー「（#DIV/0!）」となります。

【使用例】
・「=MOD(10,4)」を指定すると、10÷4=2余り2の余り2が返ります。
・「=MOD(100,25)」を指定すると、100÷25=4余り0になるので「０」が返ります。
・「=MOD(A1,A2)」を指定すると、セルA1÷セルB1の余りの値が返ります。
・「=MOD(&quot;ABC&quot;,2)」を指定すると、文字列は割れないのでエラーが返ります。</description>
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         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 14:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>関数って何？</title>
         <description><![CDATA[エクセルでは<strong>関数</strong>を利用することができます。

関数というのは、よく箱に例えられます。
例えば
「たす」という名前の箱に　１　と　２　をいれると、その箱は　３　という答えを返してくれる。
といったような感じです。

上の例でいくと、
この箱を<strong>関数</strong>
「たす」が関数名
箱に入れる　４　と　５　が引数（パラメーター）
答えの　９　が関数の値
とよばれています。

これをエクセルの構文に当てはめると
<p style="margin-left:30px">=sum(4,5)</p>となります。
関数名：sum
引数１：4
引数２：5
関数の値：セルに表示（9）
同じ関数に違う引数を渡すことによって、その引数に応じたものが、その関数の値となって帰ってきます。
利用する関数によって、引数の定義などが違い、戻ってくる関数の値も違ってきます。

エクセルではこのような関数を利用して、計算・集計・分析などをします。
また関数を組み合わせて利用することにより、データベース・顧客・在庫・売上などの管理が行えます。

文章で読むとエクセルの関数ってすごく難しそうに思うかもしれませんが、逆に関数を使うことで、複雑なことを関数にやらせて簡単に表作成を行うことができます。
怖がらずにチャレンジすることで、決して難しいものではないことを理解していただけると思います。

関数をエクセルのセル上で使用するには基本的なルールがあります。
<ul><li>一つ目は、関数を利用セルの最初に一文字目を"="（半角）で始める
<li>二つ目は、引数には、値・セル・選択範囲を利用することができる</ul>
このルールは関数を利用する時に必ず覚えておかなければいけないルールです。

色々複雑なことをやろうとすれば、関数の扱いや使用するに当たってのテクニックなんかも出てきますが、基本的にはどんどん使って慣れていくことが一番だと思います。]]></description>
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         <guid>http://age-hp.com/pc/2008/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関数について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 19:11:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>値を取り出す　CHOOSE</title>
         <description>２個～２９個の並べられた値の内、指定されたｎ番目の値を取り出すための関数です。

【関数】
「=CHOOSE(取出し番号,値1,値2,・・・,値29）」

【引数の意味】
取出し番号：１～２９（最大２９）を指定します。
値１～２９：最低２個の値を指定します。

【使用例】
・「=CHOOSE(4,&quot;Ａ&quot;,&quot;Ｂ&quot;,&quot;Ｃ&quot;,&quot;Ｄ&quot;)」と指定します。
　結果は、４番目に指定されている「Ｄ」が抽出されます。
・「=CHOOSE(5,&quot;Ａ&quot;,&quot;Ｂ&quot;,&quot;Ｃ&quot;,&quot;Ｄ&quot;)」と指定します。
　結果は5番目の値は無いので「#VALUE」というエラーになります。
・選択範囲での値の指定はできません。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 15:26:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字列の結合　CONCATENATE</title>
         <description>文字や数値、セル、計算結果などを一つの文字列として結合させる事が出来る関数です。結合できる内容は最大３０個です。

【関数】
「=CONCATENATE(値1，値2，・・・，値30） 」

【使用例】
・「=CONCATENATE(1,2,3,4)」と指定します。()内に記述されている値が結合されますので、「1234」と結果が返されます。
・「=CONCATENATE（100，&quot;個&quot;）」と指定します。()内に記述されている数値＆文字列が結合されますので、「100個」と結果が返されます。

この「CONCATENATE」という関数と同じ働きをするものに「&amp;」というものがあります。使い方は「1&amp;2&amp;3&amp;4」と指定するだけです。これで「1234」と結果が返って来ます。
こちらの方が簡単に使えるのでいいと思います。</description>
         <link>http://age-hp.com/pc/2008/04/concatenate.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 16:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字列の繰り返し結合　REPT</title>
         <description>文字列を繰り返して結合させた値を返す関数です。

【関数】
「=REPT(文字列,繰返しの回数)」

【引数の意味】
文字列　　　：繰り返したい文字列を記述します。
繰返しの回数：指定した文字列の繰返し回数を指定します。
　　　　　　　但し、文字列の結果が32767文字以上になるとエラー

【使用例】
・「=REPT(&quot;もし&quot;,2）」と指定し、&quot;もし&quot;を2回繰り返しますので、「もしもし」と返されます。
・A1セルに10と入力されているとします。「=REPT(&quot;a&quot;,A1/2)」と指定すると、&quot;a&quot;という文字をA1/2の計算結果、つまり10÷2の計算結果、｢5｣回繰り返しますので「aaaaa」という値が返されます。</description>
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         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 16:50:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>複数数値の合計　SUM</title>
         <description>指定した複数の数値の合計値を求めます。

【関数】
=SUM(数値1,数値2,数値3,･･･)

【引数の意味】
数値1,数値2,数値3のように()内に記述されている全ての数値を合計します。

【使用例】
・「=SUM(1,2,3)」と指定、｢6」と結果が返ります。()内の数値を合計しています。
・「=SUM(6-4,3*5)」と指定、「17」と結果が返ります。()内の計算結果をそれぞれ合計します。
・「=SUM(A1:A6)」と指定、セルA1,A2,A3,A4,A5,A6の値を合計した結果を返します。
・「=SUM(A1:A3,B1:B3)」と指定、セルA1からA3までの合計値、セルB1からB3までの合計値を合計します。</description>
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         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 16:55:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>条件付の合計値を求める　SUMIF</title>
         <description>選択した範囲のうち条件に合った数値の合計値を求めます。

【関数】
=SUMIF(判断する範囲,条件指定,合計する範囲)

【関数の意味】
条件指定をした値に合致する値の合計値を求めます。

【引数の意味】
判断する範囲：条件に対して比較をする値をセルの範囲で指定します。
条件指定　　：値を合計する条件式を指定します。
合計する範囲：実際に合計をする値が入力されている範囲を指定します。

【使用例】
・「=SUMIF(A1:A3,&quot;ABC&quot;,B1:B3)」と指定、A1からA3の範囲内に&quot;ABC&quot;の文字列がある場合のB1からB3の合計値を求める。</description>
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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 17:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>条件に合ったセルを数える　COUNTIF</title>
         <description><![CDATA[指定した条件に合ったセルの個数をカウントします

【関数】
「=countif（引数１,引数２）」

【関数の説明】
引数１で指定された範囲の中から、引数２で指定された条件のセルがいくつあるか合計個数を返す関数です。

【引数の説明】
引数１：セル範囲の指定をします
引数２：カウント条件を指定します

単純にこの「COUNTIF関数」を使用するときは指定する条件は１つですが、複数条件指定する場合にはどう設定したらいいの？と疑問に思う方もいると思います。

解決方法としては色々ありますが、一致させる条件がセルの完全一致ならばワーク的な作業列を作成して、そこを利用してCOUNTIF関数を実行すると言うのが一番簡単だと思います。

どういうことかと言いますと、第一条件が書いてあるセルと、第二条件が書いてあるセルを「=セル1&セル2」で文字列結合します。その結合したセルに対して「COUNTIF関数」を記述すればいいという訳です。
<img alt="e1.jpg" src="http://age-hp.com/pc/images/e1.jpg" width="461" height="284" />
上記例の場合、列Dに「=条件A＆条件B」と結合させる関数を記入します。これで列Dには結合された文字列が表示されるようになります。列Dに対して「COUNTIF」を使用するようにする。

関数を使い慣れていない方だと、あるデータだけでなんとかしようと頑張ってしまいがちですが、この例のようにデータとデータを結合させて判断をするという事も可能です。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 17:22:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>検索する値の位置を求める　MATCH</title>
         <description>位置検索をするための関数をご紹介します。

【関数】
=MATCH(検索する値,検索する範囲,検索する方法)

【意味】
検索する範囲の中から検索する値を探し出して、何番目にあるのかという位置を求める関数になります。

検索する方法によっては、「#N/Aエラー」になることがあります。このときは検索する値が範囲内にない時に出る場合があります。

【引数の意味】
検索する値：検索したい値を直接指定、または検索したい値が入力されているセルを指定します。値には文字列、数値などが指定できます。

検索する範囲：検索したい値が入力されている場所をセルの範囲指定で指定します。

検索する方法：０→検索する値と完全に一致する値を求めます。
　　　　　　　１→検索する値に近い値の位置を求めます。
　　　　　　　（省略時は「１」指定になります）
　　　　　　　－１→昇順に並んでいる値に対して検索できた位置を求めます。

以下に使用方法としての例を挙げますので参考にしてください。

【例】
行 Ａ列
1　 1
2　 3
3 　16
4 　20
5 　22
6 　30
7 　35
8 　40

「=MATCH(16,A1:A8,0)」と指定します。

セルA1～A8の中に「16」という数字は3番目にあるので、返る数字は「3」と返って来ます。


次に、「=MATCH(25,A1:A8,0)」と指定した場合はセルA1～A8の中に「25」という数字は無いので「#N/A」と返って来ます。

まだ使用方法はありますが、上記の例のように指定すると検索できますので参考にしてみてください。</description>
         <link>http://age-hp.com/pc/2008/04/match.html</link>
         <guid>http://age-hp.com/pc/2008/04/match.html</guid>
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         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 17:09:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字列置換　SUBSTITUTE</title>
         <description>文字列の置換えをします

【関数】
「=SUBSTITUTE（元の文字列，検索文字，置換文字，対象）」

【意味】
元の文字列の一部または複数文字をある文字に置換する関数です。
検索文字に一致した文字を置換する事が可能です。

【引数の意味】
元の文字列：置換元の文字が含まれている文字を指定します
検索文字　：「元の文字列」の中の置換したい文字を指定します。
置換文字　：置換したい文字を指定します。
対象　　　：置換対象文字が複数存在するとき、何番目の文字を置換するのかを指定します。省略時は全ての文字が置換対象になります。

【使用例】
・「=SUBSTITUTE(&quot;文字2003&quot;,&quot;エクセル&quot;,&quot;数字&quot;)」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「文字」という文字を「数字」という文字に置き換えます。
　結果は「数字2003」という文字が返ります。

・「=SUBSTITUTE(&quot;文字2003&quot;,&quot;2003&quot;,&quot;数字&quot;)」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「2003」という文字を「数字」という文字に置き換えます。
　結果は「文字数字」という文字が返ります。

・「=SUBSTITUTE(&quot;文字2003&quot;,&quot;字&quot;,&quot;数字&quot;)」と指定した場合、「文字2003」という文字列の「字」という文字を「数字」という文字に置き換えます。
　結果は「文数字」という文字が返ります。

使用方法が分かりましたでしょうか？
データを使う上で使う頻度が多い関数だと思いますので参考になさってみてください。</description>
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         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 15:10:47 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>年を抽出　YEAR</title>
         <description>指定された年月日から「年」を抽出します。

【関数】
「=YEAR(シリアル値)」「=YEAR(指定年月日)」

【意味】
()内に指定された値から「年」のみを抽出します。

【使用例】
現在の日付が2007年12月31日の場合
セルＡ１に、2006年3月10日と指定された場合

・「=YEAR(NOW())」と指定した場合、現在日付の「2007」が取得されます。
・「=YEAR(TODAY())」と指定した場合、今日の日付の「2007」が取得されます。
・「=YEAR(A1)」と指定した場合、セルＡ１に指定された日付の年「2006」が取得されます。
・「=YEAR(&quot;1970/04/01&quot;)」と指定した場合、「1970」が取得されます。
・「=YEAR(365)」と指定した場合、シリアル値である1900年12月31日の「1900」が取得されます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Y</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">な行</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関数　逆引き</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関数名</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 15:17:39 +0900</pubDate>
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         <title>辞書登録</title>
         <description>パソコンの辞書への登録機能はすごく便利！

日頃よく使っている使い方を紹介します。
まず外せないのが、名前と住所。
名前が　山田　太郎　だったら、
「ｙ」を打って変換キーを押すと、
「やまだ」「山田」「ヤマダ」「Yamada」
「やまだ　たろう」「ヤマダ　タロウ」「山田　太郎」「Taro Yamada」
「太郎」「たろう」「タロウ」
が候補に挙がるように登録する。

住所も同じように「ｊ」と打って変換キーを押すと、
県名・市区郡・町村・番地
などが、それぞれ候補で挙がる。
インターネットで何かに登録する際、
いつも同じことを打つのはとても面倒じゃないですか？

気が付いたときに辞書登録をしていくと、だんだん登録している言葉も多くなり、
もう、自分のパソコンに入っている辞書なしではパソコンにむかえなくなりますよ。

登録作業が面倒くさい…　って方もいるでしょうけど、面倒くさがらずにやるコツは、
気が付いた時に、「即」登録すること。
これが習慣になると、辞書の使い勝手もわかってきて、そんなに苦にならなくなりますよ。

僕が登録しているものは、
メールアドレス・アカウント・パスワード・家族の名前・HTMLのタグ…　などなど。

自分で登録jした辞書は、テキストファイルでダウンロードして、バックアップもとるようにしています。
これをフラッシュメモリーなんかで持ち運ぶと、他のパソコンを使う際にも困らないかもしれない。
ただし、パスワードや個人情報が入っている場合は、
使い終わったらそのパソコンから削除することを忘れずに…

文字の打ち込みは、パソコンを使っている人ならば、避けて通れないもの。
最近のパソコンは予測変換や、履歴変換などとても便利になっていますが、
辞書登録はそれの基本形。

便利なものは便利に使わないと…</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すぐに使える便利な機能</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 04:13:41 +0900</pubDate>
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