簡単マッサージの方法(基本編)


簡単 お顔のマッサージです。51.jpg

慣れるまでは無理をせず、3分くらいを目安にはじめて見ましょう。
まず、習慣にするのが目標です。美しい肌=1日にしてならず...です。

顔のマッサージ方法については
素人がやるとしわが増える... とか、 下手だからしない...
といった方もいらっしゃいます。 しかし、習慣性のものですし、やっているうちに当然、上手くもなっていきます。
お顔のマッサージをしていると肌の調子が良くなり、
自分ならではの工夫もうまれるかもしれません。

肌へのタッチは肌質に左右されますが、敏感肌のマッサージは弱め、
むくみ対策や小顔対策はやや強め、シワ肌などのアンチエイジング向けになら、
タッピングや挟むなどの少し肌への刺激も必要かもしれませんね。

手を使って上手にマッサージをする方法とお顔のマッサージの注意点

まずは、基本的なマッサージのコツです。それは...
お顔の上、途中で手を止めずに抜く事
を意識してください。
手のひらを使うという事は 手のひら全体を使ってストローク(動き)を長くする事です。
以上のことを意識して Let's try!!
  1. マッサージ用のクリーム・ジェル・オイルなどを手のひらで伸ばします。
    顔全体に塗り 下から上に向かって移動してクリーム類をのばします。
    (目元付けすぎには注意)
  2. 額(ひたい)は おでこを引き上げるように上に向かって手のひら全体で上げます。人差し指~小指まで順番に終わっていけるように。
    この時、クリームなどが、髪につくのは嫌でしょうが、 最後の小指まで上に抜くように 心がけてください。(で、ないと いつも止める部分にシワが出来る可能性もあります)
  3. 目の周りは やさしく円を描くように、しわの部分は 人差し指・中指で広げて優しくマッサージ。
    ジグザグにマッサージや、伸ばすようなストロークですね。頬は頬骨に沿って上に向かって、 外向きの円を描くよう にマッサージします。
  4. 口の周りは 下唇中心から両サイドに向かって引き上げるようにします。
    首は 上から下に向かって マッサージする。

衣服を着けていなければ、胸の上の鎖骨を中指と人差し指ではさみワキに向かって流しておく。 こうすれば、首のシワが鎖骨の上にたまりにくいです。

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